立体的な看板はお店の顔

今までは、平面の看板が主流でした。でも、ここ最近は立体的なものも増え始めています。平面も良いものですが、立体的なものは本当にお店の顔でもあって、かなり印象に残るようなものが多いです。例えば、ある店舗のふぐであったり、大きなタコや蟹をお店の名前の近くに設置したりとかなり目について目立ちます。そんな立体的なものの中には、たまに可動式のものまであるので凄いと思います。立体的な看板は夜になるとライトアップもされるので、今まで定番だった平面のものよりもかなり派手に目立つ存在となります。これからは、このような立体なものが増えてくるような気がします。でも、平面のも無くなることなく残っていて欲しいものです。どちらの看板も街中を明るくして、お客さんの目を引き付けて、注目を浴びるものにこれからもなっていって欲しいです。


息子の看板好きに頭を悩ませていました。

息子が一歳半ぐらいの時にドライブをしていたら、急にお店の看板を指差し何かを話し始めました。まだ言葉が出てこない時でしたので、何を言いたいのかわかりませんでしたが、その看板が気になったようです。またある日には違うのを指差し始めました。この子は何が気になるのか、何が言いたいのかしばらくわかりませんでしたが、大好きなお店の看板を覚えていたようでした。彼なりの行きたいアピールだとわかるまでに時間はかかりましたが、子供はよく見ているのだなと感じた出来事でした。息子が気になるならと、たまたま家にあった求人誌から、お店のロゴを切り取り表にしてあげたら、大層喜んでくれまして、これは何か、あれは何かとしつこいぐらいに聞いてきては、満足げにしていたのを思い出します。そんな息子も、もうすぐ小学校。こんなことがあったのを覚えてはいないのでしょうね。


世の中には様々な看板が有ります

私たちの身の回りにおいては多くの看板が有りまして、それぞれ異なる目的をもって掲げられています。それは例えば公共交通機関に設置されている物は駅までの道順を案内したり或は乗り換えなどを行う際にスムーズに対応できる様にしているのです。またホームなどにも停車駅や行き先を掲げて確実に利用者が目的地に向かえる様にしています。そしてこれ以外にはお店などに掲げられている事が有り、これは街中などには多くの店舗が有るのですが、どの様なお店であるかを判り易くしていて、例えば中華料理か或は日本料理かなどを表示しているのです。そして看板を掲示する位置は出入り口の上である事が多いのですが、中には店舗の出入り口近くに置いて目立ちやすくしているケースも有ります。またお客さんに店名を覚えてもらう事で再度利用してもらえる事が期待出来ます。

当社のお得なキャンペーン情報や新商品・新サービス情報をメールマガジンで随時お知らせ致します!福井県福井市問屋町近く。北陸道ICから近くて便利。自社印刷が可能な当社だから驚きの低価格!写真も鮮明に印刷可能。品質にも自信あり!看板が1枚600円から作成可能。選べる納期プランで更に10%OFFで業界最安値に挑戦!毎月1,500件以上の販売実績で好評頂いています!

2014年11月
     
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930